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オンラインカウンセリング365日受付

心と性とエネルギーの問題に対応

自分の個性を最適化し幸福の最大化をサポート

 

MentalSpotリバレーションカウンセラーの西 春香です。

私は、小さい頃から30代を過ぎるまで、ずっと生き辛さを感じていました。

・親子の愛情問題を抱え

・生まれてこなければよかったと悩み

・性自認、性被害、セクシュアリティの問題を抱え

・犯罪に巻き込まれた恐怖

・大切な人の死 喪失感

・トラウマとフラッシュバック

・不登校

・うまくいかないパートナーシップ

・摂食障害

・産後うつ、育児ノイローゼ

このような経験をしました。

 

様々な人と出会い、様々な書籍を読み、話を聴き、学び、カウンセリングを受け、トレーニングを受け、30代を過ぎてからその症状を克服しました。その経験をもとに、これまで学んだ様々な療法や手法を組み合わせて、あなたの人生を最適化して、幸せを最大化するカウンセリングを行います。

クライエント(相談者)さまの立場に立って、一緒に問題解決を目指します。

 

「自分の悩みなんて大したことないのかもしれない」

「悩みごとをカウンセラーに話したら、笑われるかもしれない」

「秘密にしておきたいことがある」

このような不安がある方こそ、カウンセリングを受けてほしいと思っています。

 

あなたが話す言葉のすべてを受け止めていきます。

そうすることで、あなたが気づいていなかった真実にたどりつき、

幸せの本当の意味に気づくのです。

答えはあなたの中にしかありません。

 

 

カウンセラーの詳しいプロフィールはこちら

カウンセリングを成功させるためには、カウンセラーとの相性が大切な要素となりますので、ぜひプロフィールもご確認ください。

 

体験者様の声

五味式骨盤調整法 いちかわ治療院 院長

私が先生のセラピーを受けたのは1年前くらいです。
普段は人には言いませんが、常に一人で抱え込んで、一人で戦ってきたような人生でした。
感情を抑え込みすぎて、生きている実感もあまり無いときもありました。
先生のセラピーを受けて感情が一気にあふれでて来たとき、同時に先生が「今チャクラが開いた」というようなことを言ってくれました。
ああ、本当にわかるんだな、と思いました。
先生のコミュニケーション能力は素晴らしいです。これは会話術などというものではなく、相手をみて、相手の状態を的確に知覚して、完璧なタイミングで相手を導いてくれます。
最初は苦しさから来る号泣でしたが、そのうちに先生のコミュニケーションによって、その涙は安堵の涙に変わりました。

このセラピーのみならず、私として先生のセラピストとしての知覚、責任、愛情に触れられたことがとても良い経験となりました。
ああ、この先生はとても素晴らしいセラピストになるな、と感じました。久しぶりに尊敬できるセラピストに出会いました。
ぜひ皆さんも一度、受けてみてください。おすすめします。

ありがとうございます。身体感覚に鋭敏な院長の体を拝見することができたことは私にとって大きな学びになりました。改善プロセスに、「身体感覚」この感覚領域が意識の変革に繋がっていること。身体感覚を取り戻してこそ自分の心理を認識でき受け入れていけるということ。院長が感覚を言葉にしてくださることで、エネルギー領域の変化が起こるプロセスを深く理解することができました。感情の抑圧が、サトルボディーに蓄積し、溜め込んだエネルギーが肉体に負荷をかける状態でした。感情は抑圧したとしても、ないことにはなりません。抑圧した状態はなかなか取り払うことが困難なときがあります。そんな時、チャクラやエネルギーを緩めて緊張を解きほぐすと起こる体感があります。

 

68歳 私塾主宰

西さんのチャクラ施術を毎月1回以上受けて、2年ほどになります。
やってもらうと身体がリラックスし、気持ちが落ち着きます。とくに、翌日になって特に理由もなしに幸福感が漂うことが多く、これは施術の効果だと思います。

そのうちに、手をかざして状態を見てもらうだけで、ふうっと楽になるようになりました。「きょうは、○番と○番が逆回転です」と教えてもらい、身体を感じていると、チャクラが身体の感覚としてどのように働いているのがか、だんだん感じ取れてきました。それを調整してもらうと、自分がこだわりから解放されて、今起こっていることに開かれている感じになります。

あるとき、ハートのチャクラがほんとうに動き出した、と自分でも感じることがありました。ハートのチャクラは感情を司っていると言われますが、ハートのチャクラが担っているのはもっと広く「心で感じる」ことであり、単なる感情ではないということを実感しました。意味のある世界に住む、というな感じです。

考えがすっきりまとまらないときは、喉のチャクラがたしかにおかしいようです。
下の方のチャクラほど、感じることはできても言葉にすることは困難なのですが、それが基本的な生命力を司っていることはわかります。西さんの施術で、身体の持っている神秘性に気づかせてもらいました。

ありがとうございました。2年間、定期的に施術を受けてくださり、大変貴重な時間をもつことができました。男性特有の自己攻撃の克服。チャクラとの感覚統合がおこなわれセルフコントロールを体感してくださいました。自分の心理感覚をエネルギー領域からケアしていくと、日々抱えている心理が、どこのチャクラから派生しているのかがわかり、意識のコントロールがしやすくなります。特に第一チャクラの安定は、自分の人生を切り開く上で必須な上つかみにくい感覚です。

 

初回限定 お試しカウンセリングでは、60分しっかりじっくりお話をお伺いいたします。60分でご相談者様に安心していただくこと、話すことで得られる、自分の自己治癒力を感じてください。一緒に少しずつ解決の入り口に進みましょう。

 

ホームページのメニュー内容

1.ホームボタンより全てのメニュー案内をご確認ください。

2.メニューは4つに別れています。

   ◯はじめての方へ

   ◯業務内容

   ◯お問合せ

   ◯アクセス

3.各メニューの中にカウンセリングについてのカテゴリーページがあります

   ◯初めての方への中には

    プロフィール

   ◯業務内容の中には

    カウンセリング予約

    心の問題

    妊娠・出産

    性の問題

    エネルギーの問題

4.閲覧の流れ

初めての方へ、業務内容をご確認の上、カウンセリング・予約を御覧ください。

 

精神科・心療内科とカウンセリング(心理療法)との違い

 

精神科、心療内科は投薬が中心になるので、脳という体(臓器)に働きかけます。

精神や心という文字が入っていますが、実は体に作用しています。薬物によるコントロールなので、副作用や薬物依存、断薬時の禁断症状などがあります。

一方、カウンセリングは心に働きかけます。

心の仕組みは大きく2つの領域プラス3要素です。

2つの領域は、意識できている顕在意識と意識できない潜在いしきです。

3要素とは、感じる、考える、行動することです。

人間は個人特有の感じ方をします。例えば猫をみて「かわいい」と思う人もいますが、「アレルギーでないかな?」と症状を心配する引き金になったり、過去にひっかかれたところがうずく人もいます。危険だと感じる人もいます。生まれたときからの経験によって心はかわります。

 

精神科・心療内科・カウンセリングとチャクラリバレーションカウンセリングの違い

精神科、心療内科、カウンセリングは、体と考え方、ものの観方に働きかけていきます。

当カウンセリングが他のカウンセリングと異なるのは、通常のカウンセリングに加えて、エネルギーに対する査定をすることが特徴です。エネルギーの流れ、停滞している部分はないか、調べていきます。そして、エネルギー調整をしながら、自分の感じ方、考え方、行動のし方を変えていきます。本来あるべき状態に底上げしていきます。内臓のエネルギーの状態、チャクラや微細体のエネルギーの状態、考えや思いの癖を、エネルギーの状態にアプローチします。

 

チャクラリバレーショントレーニングとは

人間の身体には、エネルギーセンターであるチャクラが働いています。チャクラの機能は内分泌や自律神経、感情の基盤に関係しています。

自分のエネルギー感覚と体感覚とが繋がることにより、自分のメンタルの状態を自覚し、コントロールすることが可能になるようにサポートします。

エネルギー感覚は誰もが持っているはずの感覚ですが、事故やショック、長期的なストレスから、遮断してしまうと、感覚と離れたまま生活することがあります。本来の感覚を取り戻すために、エネルギーセンターであるチャクラに働きかけトレーニングしていきます。

カウンセリングをして一時的によくなったとしても、また再発してしまうのは、感覚がつながっていないために頭だけの理解になってしまっている場合が考えられます。心と身体の感覚がつながれば、悪循環に陥る前に気づきコントロールできるようになります。自分の感覚を取り戻せば生涯使うことのできるセルフコントロールスキルです。

カウンセリングを良好に働かせるためにも、エネルギーの詰まりや、停滞、不要なものを流して、働きをよくすることも好循環を生みます。

エネルギーの体感に個人差はあります。ヨガ、瞑想、ボディーワーク、意識を自由にコントロールできる方は、感覚を掴むのが早いと思います。はじめての方でも体感された結果をみていますので、特になにも行ったことがない方もご安心ください。

 

 

今受けているカウンセリングを見直してみてください

 

・相談期間が長期に渡っている

・自分がどう感じたかよりも、カウンセラーの理論説明や解釈が多い

・ただ話を聞くだけで、具体的な問題の核心に触れない、心の理論説明がなされない

・長期間かかっているのに実際の現実生活に改善・変化がない

・相性が合わないと感じてきている

カウンセリングの技法よりも、カウンセラーとクライエントの関係性による割合が約50%であるとする研究結果もあります。効果がないと思う方は、まずカウンセラーとの相性を見極めてみるのも一つです。

 

良いカウンセラーに出会うための大事なポイント

 

・なんか良いな、話せるな。安心できるなと感じれる相性問題をクリアしている

問題解決は、カウンセリングの技法よりも、カウンセラーとクライエントの関係性による割合が約50%であるとする研究結果もあります。

 

・自分と同じ問題をカウンセラー自身が克服し今を幸せに生きているか

人生の苦難を解決し、問題を抱える経験、解決する経験、自分を幸せに導けたカウンセラーが実力のあるカウンセラーです。自分自身と向き合い、技法や理論を自己分析を通じて体得していなければ、クライエントと向き合うことに限界があります。幸せに生きているカウンセラーを選びましょう。

 

・目標設定ができるカウンセラーかどうか

カウンセラーは傾聴、共感、受容といったスキルを使いながらクライエントの心理、問題のバックボーン、感情と思考の状態など様々な視点をもって分析していきます。スモールステップや到達目標を設定することはカウンセリングの成功に効果的に働きます。大きな結果を目指すのではなく、方向性を決めてプロセス重視のカウンセリングかを大事にしましょう。

 

・否定、批判、説教、がない

カウンセリングは、カウンセラーの固定概念や価値観で導くものではありません。クライエントの感じ方、考え方に対して、否定したり批判することは心理技法ではありません。

 

・問題の核心を査定できるか

人間は時に辻褄を合わせるために、記憶や感情、考えを偽ることができてしまします。本当のことが分析できなければ、問題の核心への気づきを促すことはできません。

 

・カウンセリングの抵抗、停滞、失敗について述べられるか

人は変化を避ける生き物です。改善に伴う、変わりたくない思いや恐れについての心の理論を知っていなければ、悪化が起こっているのか、改善しているのかプロセスを判断することは困難です。停滞がエネルギー不足なのか、思考の制限によるものなのか、自由に選択出来ず前進できない原因を探し改善できる方がいいです。カウンセリングにもカウンセラーの投影、転移、同一視などによって、上手く行われない場合があります。カウンセリングの停滞がカウンセラーが起こしてしまっているのかどうか、自己分析ができているカウンセラーが安心できます。

 

・ワークなどをつかって状態を視覚化することができるか

心の中を言葉にしようとする行為や、話して整理するばかりでは、何がどうかわったのか、どういう状況なのかわかりにくくなる場合があります。そんなとき、記入シートで文字にしてみることでより理解が深まり、あとで見返した時にも変化を実感し、自分の成長を喜べます。話を聞くだけでなく、テキストやワークなどを使うカウンセラーを探すのも問題解決効果が高いです。

 

・他のカウンセラーとの連携や社会資源をもっているか

自分の心の問題以外に、実生活の中に子供の不登校問題、非行問題、介護問題など福祉的な問題を抱えている場合、そちらの問題改善が、心の負担を軽減し、心の回復に効果がある場合もあります。そのため、ソーシャルワーカーや他のカウンセラーとの連携があるほうがいいでしょう。

 

 

カウンセリングの副作用と当カウンセリングにおける副作用への対応

 

・自分の口から出る本音に衝撃をうける

カウンセリングの時間は、倫理や道徳に囚われず、人の顔色を伺うこともしなくていい、自分の本音に向き合える時間です。日常生活や過去の出来事の思わぬ浮上によって、ネガティブな感情がこみ上げてきてしまうことがあります。当時は、誰にも言えなかった重い話が、カウンセラーには話すことができた、といったことがあります。

しかし、話した後で「自分はあんなにひどいことを思っていたのか」と衝撃を受けてしまうこともあります。安定して話を聞いてくれるカウンセラーを目の前にすると、ストレートに自分のことが話せる分、気づかない自分の本音も出てきます。

 

・余計に苦しくなる 一層悩みが深くなる

安全・安心のあるカウンセリングでカウンセラーと対話を行っていくうちに、自分の抱えている現実や核心に触れる瞬間があります。

心の隅でなんとなく感じていたことも、カウンセリングで表面化し、再認識します。

すると、今まで見たくないと思っていたもの、避けてきたものに直面することになります。それはとてもつらい体験です。

カウンセリングに行くことだけで、ものすごいエネルギーを使うことになります。それはクライエントが自分の問題に真面目に、真剣に向き合っている証拠でもありますが、余計につらくなる原因になります。

 

・一時的に症状が悪化する

人間の心は変化を嫌います。変わりたい、癒やされたいと思っていても、それを拒んでしまう心理的抵抗が働いてしまいます。弱いからではなく自己を守るために働く安全装置なのです。

上記に示した通り、カウンセリングでは自分が避けてきたものを直視しなければならない時があり、それはとても心の負担となります。

負担が大きいものであれば、一旦抑うつ症状が強くなり、身体にも影響が出る場合があります。問題解決のためには通らなければならない道ですが、そのためには苦しい体験が伴う場合もあります。

 

上記3点の副作用の心配がありますがご心配なさらないでください。

 

当カウセリングでは、副作用に対して、エネルギー調整とフラワーエッセンス、レメディー、メディカルアロマを用いて気持ちを穏やかに整えていきます。副作用に対応するために必要に応じて体質診断、タイムライン、エニアグラム、など複数の問診票の記入をお願いしています。

カウンセリングの中に、必要な状況において、心の状態を図式化したものを資料としておくばりします。カウンセリングの副作用緩和とカウンセリング効果を上げるために、課題を出します。課題をこなすことによって、自信がついたり、さらに問題を深掘りすることができたりすることができます。

 

 

改善ポイントでもある、カウンセリングが必要になってしまう理由3つ

・自分との関係性が上手くいっていない為、他者との関係性も上手くいかず苦手に

・依存意識、被害者意識で生きてしまっている

・偽らず自己表現できる環境・人間関係がなかった

 

カウンセリングを受けるとは

・カウンセリングを受けるからと言って自分に駄目な人間だというようなレッテルは貼らないでください。

・カウンセリングは、現実と理想とのギャップを埋めるのに有効な療法です。心の悩みを話すことによって、願望実現効果があります。

・カウンセリングは一般の方には受ける機会がないかもしれません。

 

 

あるホームページに考え方が異なる記載がありました。

カウンセリングに向かない人・合う人について書かれていたものです。

 

1.自分自身へのイメージを持っていない

重い精神疾患を抱えるクライエントの中には、「自分へのイメージ」が確立されていないことがあります。カウンセリングの目的である「自らを変えようとする力」が育まれない可能性があります。カウンセラーもクライエントの全体像を把握できない場合もあります。

 

自分というアイデンティティーが確立できていたら、自己と非自己、自分と他者との境界線、心の距離の取り方、自己表現できる力など自然と育っていきます。成長過程の環境との相互作用の中で、刷り込まれてきたもの、固定観念、禁止令、人間を無意識に制限してしまっていることはたくさんあります。自己概念は、カウンセリングのプロセスの中で徐々に育まれていきます。自分の事がわからないからカウンセリングは向かないなんて思わないでください。

 

2.自分の感情について考える力がない

自分の感情にあまりにも鈍感であると、カウンセリングでどうしていきたいのかという目的・方向性が見えずらくなります。ある程度、自分の感情や気持ちに敏感であり、「どうしてあの時こう感じたのか」と考えを巡らす力が必要と言えます。

 

私自身が経験者なので、この文を読んだ時に残酷だな、ハードルが高すぎると思いました。悩みや問題を抱えているとき、または問題が浮上してきた前後というのは、無感情無感動であったり、逆に激しい感情がこみ上げたりします。自分が何をどう感じているかなんて、本当の感情なんてわかりません。自分の感情を感じるにはエネルギーコストがかかります。感情を感じれるか感じれないかは、査定ポイントの1つであるだけで感情について鈍感だからカウンセリングが合わないなんてことはまずありません。

 

3.問題意識を持てない

カウンセリングを始めたばかりでは、何が本当の悩みで問題なのか、把握できていない人が多いと思います。カウンセラーと対話を重ねることによって、問題の本質が見えてくることができ、「具体的にどうすればいいのか」と考えることができれば、大きな進歩になります。

問題への意識が持てなければ、カウンセラーに依存し、自分で解決していこうとする力を発揮できなくなります。

 

カウンセリングはその人のペースで一つ一つ気づいていくことが大切です。自分の本音に気づく、感情を感じられる、とらわれることなく自由に考えることができる。具体的に考えられるようになるためには、メンタルの健康度と感情の強度によります。問題に対して一つ一つ小さな気付きの連続が、解決への近道です。具体的にどうすれば良いのかはカウンセラーとクライエントの相互作用の中で見つかります。むしろ具体的にこうするといいですよという提案よりも、クライエント自らこうしたい、と自分の欲求に気づき、自分で立ち上がって必要なことが選べること、カウンセラーはそのプロセスをサポートすることが大切だと考えています。